えづき・おう吐恐怖克服チャレンジレポート vol.2

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えづき・おう吐恐怖克服チャレンジレポートvol.2です(^^)/

 

これは「えづき・おう吐恐怖克服できた私」
のチャレンジレポートです。

 

今現在チャレンジ中ですが、絶対できると信じているので、
「えづき・おう吐恐怖克服できた私」としています(*’ω’*)

あくまで私の個人的記録なので、
スルーしてくださって大丈夫ですよ♪

 

 

 

 

はい。
早速「気分が悪くなる」をやってきました”(-“”-)”モーヤダ

 

 

▼事実

先週の金曜日より、孫が38.7前後の発熱。
小児科へ行くも、突発性の熱かもしれないし、
風邪かもしれないので、とりあえず風邪薬を処方しますとのこと。

金曜日は熱があるも、元気。
少しえづきがみられる。
※この日は、具合の悪い孫と共にいた

土曜日、吐き気下痢がでるも、嘔吐なし。
38.7前後の熱が続いている。
それでもまだ元気ではあったらしい。
※この日は講座のため、孫の姿を見ず

日曜日の午前中まで、熱が下がらずぐったりしてきたとのことで
救急で診察へ行くと、細菌性胃腸炎との診断。
浣腸をされ、吐き気止めと整腸剤と抗生剤と
扁桃腺も腫れているとのことで、扁桃腺のお薬が処方される。
38.7前後の熱が続いており、ぐったりしている。
診療所を終え、我家へ娘家族が来る。
薬を飲ませたところ嘔吐(少)。
まだ下痢は続く。

少しの嘔吐は見られたものの、
日曜の夕方より熱が平熱となる。
娘と孫は、わが家へお泊りする。

月曜日朝から平熱。元気。
一応抗生剤だけでも飲ませようと
一口口にさせるも、吐く。

熱もないので様子を見ることに。
しかし、日曜の診療所で月曜にもう一度
きちんと検査してください。
と言われていたので、小児科へ。
ビオフェルミンのみ処方されるが、
もう大丈夫と言われる。

しかしながら、下痢は続いている。

夜、夕飯を口にしたがり
うどんを少し機嫌よく食べるも、
少ししてえづいたので、それ以上はやめておく。

その後、娘宅へ送る。
しばらく娘宅にいる。
帰り際、娘が授乳をするとえづく。
少々機嫌が悪い。
何回かえづいていたので、
夜少しでも眠れた方が良いのでは?
ということで、吐き気止めの座薬を入れる。
その時、私は帰宅する。
その後、娘が再度授乳して寝かせようとして
吐いたとのこと。

 

 

▼反応

今日のことに限定してい言うと、
夜えづき始めて、その姿を見て私の「胃」が騒ぎ出す”(-“”-)”モーキブンワルイ

抱っこしてあやしている間、私は自分の「吐き気」との戦い。
便意も催してくる。

そして「こりゃ孫、吐くな…」と思いながらも、
娘夫婦に任せ、「見たくないから帰る」と言って自宅へ戻った。

 

 

▼自分会議

よーこんなんで、2人も子供を育てたな。
って思う(^^;)

子供たちも何度か「吐く」ってのあったものね。

あの頃の私は「見ない!」と心に決めて、
抱っこして水分補給させながら、
胸で吐くままにさせてたな…
見れなかった…

入院したときは、見てられなくて
母に夜だけ見てもうてってしてたな。

夜は音に集中してしまうので、
泊まれなかったんだよね。

昼間は他に気を紛らわせるので、
夜よりはマシだってことで、
必死で付き添ってたな。

 

 

私は今夜「見たくない」「聞きたくない」と思って
「見たくない」と言って帰ってきた。

結果、見ない分気分はラクになったが、

気になる。気になる。気になる。

 

 

自宅に戻ってから「吐いた」って、
娘からLINE来て、心配で気になってLINEで
いろいろ返信しようとするも、
私は「大丈夫」だって言葉を聞きたいだけ、
私が「安心」したいだけって
わかったのでやめた。

優しいふりして、心配してるふりして
自分が安心したいだけだ”(-“”-)”モー

 

 

見てなくて、不安ならそばにいれば
イーじゃないか!

けど、見てられない。

じゃぁ、どうしたいんだ?
わたし!!!

安心していたいんだ!

 

どうしたら安心できるんだ?

絶対「大丈夫」だって、
わかっていたら安心する。

 

何が起きても「大丈夫」って、
わかったんじゃなかかった?

 

そうわかったんだよ。
いろいろな事件があって、
絶対大丈夫って私は、身をもってわかったはずなのに。。。
「不安」でいっぱいになる。。

 

何がそんなに不安なんだ?

 

わからない。

 

じゃぁ、どうありたいのだ?

 

もっと、「えづく」や「吐く」に対して、

 

  • 気軽でありたい
  • 寛大でありたい

 

おー♪出た出た♪
これで大丈夫♪
どんどん良くなってるわぁ~~♪
って。

そして、
しんどい人にも、その人を介助する人にも
気軽な気持ちになって欲しい。

 

 

だって「吐く」ことは悪いことじゃない。
良いことだ。

「吐く」ことは、体から不要なものを
出しているだけのこと。

何も怖がる必要なんてない。

 

  • どうしてそんなに「不安」になる?
  • どうしてそんなに「怖い」?
  • どうしてそんなに「逃げ出したくなる」?

 

どうしてだ?

 

  • 自分を守っているのか?
  • 不要なものが入らないように、離れるように私はなっているのか?
  • 不要なものが入らないように、「出す」をしようとしているのか?

 

 

 

▼言葉と行動の分析

  • 今日私はギリギリまで一緒にいた(行動)
  • 危ういというところで、その場を離れた(行動)
  • 私は見たくないと言って帰った(言葉・行動)

 

気がかりだったことは

 

  • 娘も「吐く」が苦手なので、あの娘は大丈夫か?
  • 孫は大丈夫か?
  • 今夜ぐずったら、また眠れないだろうな。大丈夫かな?
  • しんどくないかな?
  • 苦しくないかな?

 

行動しようとしたけどやめたこと

 

  • 自分が「安心」するための行動
  • 私が「介助」すること

 

 

▼今後私はどうありたいのか?

先にも書いたが、

 

「えづく」や「吐く」に対して、

  • 気軽でありたい
  • 寛大でありたい

おー♪出た出た♪
これで大丈夫♪
どんどん良くなってるわぁ~~♪
って。

 

そして、
しんどい人にも、その人を介助する人にも
気軽な気持ちでいて欲しい。

 

これが私の希望。

 

 

と今日はここまで。
これからカラーワークを通して、
もう少し自分と向き合う。

 


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